神棚 上敷き 簾の専門店 Yahoo!ストア おまかせ工房

おまかせ工房店長のブログ 商品をわかりやすく説明しています。

神棚ぐらい明るくしておこうぜ 彩りが冴える真榊という魅惑の神具

全サイズ木製台、木製軸仕様になっています プラスティック製はありません

三種の神器を神棚に置きたいという場合には真榊を使うといいかと思う、それだけではないんだけど真榊にはそれとなく魅力がある。

五色の彩りについても意味があるけど、これは素人がWikipediaを読んで焼き付けばで知ろうとしてもおいそれとは頭の中には入ってこないぐらい奥が深くて幅が広くて、個人的には「カラフルで綺麗ね」で終わってもいいかと思う。

っで、てっぺんには榊が乗る。

 

生花店で今まで生榊を買っていたけどそれはやめて真榊を使いだす人も増えてきた。

どうしても生榊は高く付くし、近所に生花店がなくなったという理由もあるようだけど、造花でもいいだろうし真榊でもいいだろうしそこは個人個人考えてみて。

 

神棚の祭り方というのは決まりがないから、好き勝手、自由奔放に祭り出せることもあって次第に楽しくなってくる。

しかし、楽しさの余りセンスを無くてはもったいない、バランスとも言うのかな。

ちんどん屋になってしまうことだけは避けたい。

決まりがない神具の世界だけど真榊だけは左右の配置に決まりがある。

画像のように三種の神器の位置が決まっているので左右を逆にしないで置いてね。

 

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真榊でもっとも使われるサイズが一番小さなサイズです。

このサイズであれば一社、小型三社、中型三社ぐらいの神棚に対応しているし、御霊舎でもちょうどいいサイズですね。

屋根より上に出てしまうとか、軒下より高いとかのサイズだと大きすぎるはず。

神具はデカイ必要はないものなので適度なサイズを選んでおこうか。

 

それと真榊にはプラスティック製と木製があるので、木製の方がやや高いかもしれないけど、驚くほどの差ではないと思うから使う期間を考えれば木製の方がいいかと思います。

おまかせ工房の真榊は全サイズ、全タイプが木製台軸仕様になっているので、あれこれ考えなくても選べるかと思う。

 

 

レターパック便対応の真榊 小豆

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宅配便対応の真榊 小豆 もっとも使われるサイズ

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プラスティック製の台軸を木製台軸に取り替えることができるキット

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興味のある方は是非ご覧ください。