神棚 上敷き 簾の専門店 Yahoo!ストア おまかせ工房

おまかせ工房店長のブログ 商品をわかりやすく説明しています。

別荘 仮設住宅など現地で実際に敷いてから寸法を合わせられる上敷きござ

その場で切って大きさを合わせるとき最適な自由に切れる上敷き

採寸というのは実際に測らないと正しい寸法がわからない、設計図があるような場合でも実際に測ってみないとズレてしまうということが実務ではとても多いわけだ。

身の回りのものでも衣類などは身丈の寸法を知っておかないと着心地の悪いアパレル商品を掴んでしまうこともあるだろうし、靴などは幅広甲高があるから履き心地に直結する。

そんな身につけるものは気にするけど、生活の場のものには無頓着ということもあるだろう、いや、むしろそういうケースのほうが多いようにも思う。

 

家具などであれば寸法を知ってから、置けるか置けないかを決める。

買ってから置けるかどうかを見極めるということは少ないよね。

特にギリギリ寸法の場所に置きたいときなどは、、、小さくならないからさ。

 

カーペットの場合はどうだろう。

絨毯だと端の処理で困るから切ってしまうことはないかな、そのため部屋にキッチリと敷くことは少なくて、部屋の周囲が空く感覚で敷いている部屋も多いと思う、一回り小さなものを選んでおくわけだ。

 

ならば、、、上敷きになるとちょっと話は変わってくる。

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ゴザは切れます、しかし、もし切ることを前提に上敷き選びをしている段階であれば、自由に切れる上敷き、というものがあるから是非それを使ってみたらどうだろうか。

その場で、部屋の大きさ広さ形に合わせてザクザクと切れる。

和室の場合には部屋の四隅にヘリがあるととても綺麗に見えるからさ。

切ったときにはヘリを必ずつけて下さい。

 

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この自由に切れる上敷きは切って使うばかりではなくて、フローリングの上に敷いて使うこともあるんだ。

季節柄、春から秋ぐらいだとリビングにゴザを敷いておくと気持ちがいい、ゴロゴロしたくなる、でも普通の上敷きでは薄いから避けるのね。

体育館などでも臨時の避難所になるときゴザを敷くんだけど、コレを使ってもらっています。

 

その場で切って大きさを合わせるとき最適な自由に切れる上敷き 江戸間8畳

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興味のある方は是非ご覧ください。