神棚 上敷き 簾の専門店 Yahoo!ストア おまかせ工房

おまかせ工房店長のブログ 商品をわかりやすく説明しています。

男でも女でも一番破魔矢は似合う季節 それがお正月

和装でインスタが映えるはず 今しかできないことをする

あれをしておけば良かった、これをやっておけば良かったとあれこれ終わったことを考えてしまうことがあるけど、まぁ、今しかできないことをした人が結局は楽しめるんだろう。

毎日の生活の中で服を着たり脱いだりしている、しかし、ある時期だけその衣装が全く違うときがあるんだけど、冠婚葬祭の時だけじゃない、和服を着る・・・・当たり前っちゃ当たり前、民族服みたいなもんだけど・・・そうそう着る機会もない。

 

この地区に出かけるとみんな同じような服を着ているっていう場所がスポット的にある、同化しているというか馴染んでいるというか、ビジネス街ならビジネススーツとかね、それもどういうわけだが同じような色。

マニアが集まる場所だとそれっぽい格好や色の衣類だらけとかさ、その場所にいると異色さがなくなる、場所ごと違う迷彩服みたいなもんだ。

 

そろそろ正月で普段着ない和服を着て出かけてみると風景から立ち寄る店から何から何まで違った経験ができる、まぁ、雪国や降雪中だとなかなそれもできないかもしれない。

夏なら着流しでも着て街中をぶらぶらすると面白いし、冬でもこの時期なら男も女も和装に衣替えして歩いてみるのもいいだろう。

というか、和服で店に入ると周囲が変わる、どう変わるのかは各人で経験するしかない、あれ?何か違う、、、って気づくと良い経験が増えたのかもしれないな。

 

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破魔矢と和服は似合うからさ、この時期がピーク、是非写真でも撮ってみて。

これが木札と和服で撮影する人はいないんだよね、笏と間違えてしまう。

熊手と和服は若干いるかな。

福笹と和服も若干かな、これは地域限定だ。

やはり破魔矢と和服が多いのは確かだろう。

これが普段着だといまいち面白みが欠けるんだよな。

 

破魔矢にはいくつかの種類があって、神社を変えると違うものが置いてある。

大きさや色ばかり目が行くかもしれないけど、矢先の有る無しも大きな違い。

それと絵馬があって置く時にバランスが悪いときには外して近くにでも立てかけておくことは普通にします。

 

ヒノキで作った破魔矢置き・掛け・立て・差し

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おまかせ工房

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興味のある方は是非ご覧ください。