神棚 上敷き 簾の専門店 Yahoo!ストア おまかせ工房

おまかせ工房店長のブログ 商品をわかりやすく説明しています。

これからのシーズンだと花火大会などで使うと便利なゴザ

地べたで使える業務用ポリプロピレンの敷物

今月末あたりから全国各地で大小様々な花火大会が行われるシーズンで9月ぐらいまで盛んに行われるわけだ。

観覧するとき立ち見もいれば座敷もあればいろいろだね。

河川敷で行われる花火大会だと商工会や観光組合などが席を用意して、特等席のような桟敷席を臨時で作って料金を取って丸見えのダイナミックな花火大会を楽しめる時間を作っているところもある。

ただ、藁などで作る桟敷席の問題点は濡れたらびしょ濡れで、雨季も重なるシーズンだと困っちゃうなぁ~ということもあるよね。

 

ビニールシートでも持参しておけば事は済むのかもしれないけど、砂場だったりするとビニールの上に砂が入り込んで、これじゃシートがあってもなくても変わりゃしないよってことも大いに起こる。

というか、、、、寝られない。

 

自動車で観覧に行ったら出来ないんだけど、近場のところであれば電車や徒歩、もしくは相乗りなどで出かけることも多くて、花火大会にはビールなどはつきもので、打ち上げ花火を肴に楽しい時間を過ごすことはよくある。

花火も単発打ち上げだと飽きてきて、酒も回ってくると眠たくなって横になりたいよね。

これはだらしがない姿じゃなくて、一番楽しんでいる姿だからさ、良い時間なんだよ。

襟を正して花火見てもつまらないよね、寛容さが大事。

 

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地面がびしょ濡れでは避けたほうがいいんだけど、湿っている程度であれば問題なし。

芝生や草の上などだと軽く湿っているときもあるからさ、そういう時には花ござPPは便利。

 

都心の花火大会だと座って目の前で見ることのできる人も少ないと思う。

地方都市の場合にはかなり迫力のある花火大会が多いけど、スポンサーがつかなくなったせいもあって打上数が減ってきている。

まぁ、花火のときにスポンサー名を宣伝しても誰も聞いていないわけで、これもしょうがないね。

 

家の屋上から花火が見える環境の人達もいると思う。

そんなときでも使えます、案外、帰りの心配がないから酒がすすむ。

ベロベロになりやすい。

 

 

河川敷の花火大会などでは寝転がって観覧できると思う

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興味のある方は是非ご覧ください。