神棚 上敷き 簾の専門店 Yahoo!ストア おまかせ工房

おまかせ工房店長のブログ 商品をわかりやすく説明しています。

平均的な大きさの神棚 屋根違い三社神棚セット

平均的な大きさの神棚 屋根違い三社神棚セット

今週末は三連休の人達が多いと思う、今年の暦では連休が昨年よりかなり減っている。

寒さも和らいできたから出かけるにはちょうどいいのかな。

一人旅であれば思う気ままに右へ左へ行けるけど、複数人だと予定が立つ立たないなんていう都合が重なりあうから、前もって連絡をしておかないと難しい。

ただ、日本の旅行はどこへ行っても道中を楽しむには同じような光景が続くから、一人旅で難儀になるのは目的地から目的地までの道のりかな、スマホ画面ばかり見ていても観光気分には浸れないんじゃないかな。

 

一人旅の魅力は自分色にどっぷり浸かれるところだろう。

文句をいう人はいない、人に左右されない、振り回されることもない。

これも何度もやってくると気づくんだけど、同じ事の繰り返しをしている、っで少し飽きてくる。

やはり、旅は道連れ世は情けとはよく言ったもんだ、突き詰められた常套句だな。

 

収集癖のある人にはたまらない行動のひとつに御朱印集めがあるんだけど、積み上げていくことが好きな人には絶好の嗜好性があるよね。

一個つくと二個目が欲しくなる、三個四個と増えていく楽しみ。

文化財になっている神社仏閣も多いから、せっかくだし神殿造りを知るともっと違う楽しみ方もあるように思うんだけどね、それとそこの歴史。

でもなー 歴史や史実は前後を知らないと聞いてもよくわからないことも多いから、詳しくて話の上手い人がいれば旅行のお供に最適なんだけどな、なかなかいない、いれば最高、気づかないことをガンガン伝えてくれる魅力がある。

 

ところで、社務所のようなところに立ち寄る人は全体からすれば少ないわけでして、そこにはこまごましたものが置いてある。

御札から始まり御守、破魔矢などはどこでも置いてあるんだけど、小物ものある。

真っ黒けのカラスなどは八咫烏というんだけど、他には蛇ね、とぐろを巻いた白蛇かな、他にもいろいろあって、狛犬、二福神などあるんだけど、こういうものに手を伸ばす人は相当な事情通です。

それらは神棚の前に置いておくんだ。

熊手のように次回は前回より大きなものを・・・ということはないから、小物で十分です。

 

f:id:omakase_factory:20160316075308j:plain

大きいこともなく小さいこともない、至って平均的なサイズの神棚セットのご紹介です。

誰もが天井付近に祭っておくわけではないので、そのまま箪笥の上に祭っておくこともあるよね、特に賃貸物件の場合には穴開けの問題があって、置いておくだけにしようということも大いに考えられる。

 

どのぐらいのサイズが良いかな~と思ったら、置ける場所があるならこのサイズがおすすめ。

既に神札があるならそれに合わせて選ぶ、これからなら一番多い神札サイズに適合するはず、ただ、神札っていろいろなサイズがあるから、選ぶとき注意してね。

 

それとこれは三社だから似たような系統の御札を入れるけど、全く違うものの場合には別に一社を横に置くなどして、分けることが多い。

全く違う系統のもの、個人的なものとでもいうのかな、分社っていうんだけどそれはそれ単体で祀ることになる、同じ神棚の中で混ぜない方がいいってよく言われるからさ。

 

 

平均的な大きさの神棚 屋根違い三社神棚セット

https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana14005596217914.html

store.shopping.yahoo.co.jp

 

 

興味のある方は是非ご覧ください。