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おまかせ工房店長のブログ 商品をわかりやすく説明しています。

上がり框や玄関框で靴を履き脱ぎするとき座る人 高齢者向けマット

上がり框や玄関框で靴を履き脱ぎするとき座る人 高齢者向けマット

玄関と言っても内玄関のほうなんだけど、框(かまち)と言われる部分があって、土間から一段上がった部分のことね、靴を履いたり脱いだりする場所。

段差として10cm、20cmぐらいあることが今の住宅では多いはず、旧家になると30cmぐらいの場所もある。

そこで元気バリバリのときには靴を立ったまま履いたり脱いだりできから、気にならない世代がある反面、ここの段差に座らないと靴を履いたり脱いだりできない世代もあるよね。

高齢者の暮らしと現役世代の暮らしでちょいと違う部分のひとつかな。

 

この上がり口には段通マットとかね、よく見かける、毛足の長い絨毯を使ったりする家庭もあるし、何も敷いていないでスリッパだけ置いてあるとかね。

 

ところが、ここの場所に座らないといけない事情もあって、靴は履けない、脱げないって場合だ。

とはいうものの、この一段階前では靴べらを長い靴べらに変えていることもある。

長い靴べらの方が靴は履きやすいからね。

 

どうでしょう、、、あ!座って靴を脱ぎ履きしている人いるって思った人いませんかね。

そのときに業務用バスマットを玄関に使ってみてはいかがでしょうか。

滑りづらい素材を裏面に使っていて、絶妙な厚み、弾力があり、水洗いできて衛生的。

 

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マンションの玄関であれば小さな方かな。

 

そもそも玄関に腰掛けると痛いよね、というか腰掛ける場所じゃない。

でも腰掛けないと都合が悪い人もいる。

そうやって使っていた家があったから、今回の店長ブログは見方、使い場所を変えて紹介してみたわけなんだ。

 

浴室以外でフローリングの上で使えば、膝打ちとか防げていいもんだから画像を用意したんだけど、まさか玄関でバスマットを使う発想はなかったなぁ~。

業務用商品として作っているものだと、頭が固くなって「このために」という専用品のつもりだったんだけど、使う環境が違う人に持たせると「玄関マット」になってしまう不思議さがある。

 

 

上がり框や玄関框で靴を履き脱ぎするとき座る人 高齢者向けマット

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興味のある方は是非ご覧ください。