神棚 上敷き 簾の専門店 Yahoo!ストア おまかせ工房

おまかせ工房店長のブログ 商品をわかりやすく説明しています。

全体的にドッシリとした屋根に特徴のある大きな通し屋根三社

事務所や道場など広めの場所で祀られることが多い神棚 このシリーズは4サイズの神棚を作っているんだけど、大きな神棚です、今回のは小型でも幅70cmだからそれ相当の場所が必要になるわけね、そのため事務所や道場など広い場所で神棚を祭っておきたいときに…

真榊の軸がプラスティックならば木製に取り替えることが可能

真榊の木製台軸 自分で交換できます 真榊にはプラスティック製があることを知らないと安いものに手を出すと思うんだけど、別に困りはしないと思うのでそれはそれで置いておけばいいと思う。 でも、あるときふと思って、ネット検索などをしたとき木製台軸仕様…

濡れ場や汚れ場に最適な畳の上に敷くポリプロピレンの花ござ

畳の上、砂地の上、板の上などで直接敷いて使えます 案外、汎用性が高くていろいろな場所で使ってもらっている業務用ポリプロピレンの敷物なんだけど、やはり小さな子供の多い環境ではよく使われていて、保育園、幼稚園でには頻繁に出荷をしている、これは皮…

神棚の扉にすだれを掛けてみよう 扉御簾の魅力

扉を開けている人も閉めている人も利用します 神棚の扉って基本的には閉めておくものなんだけど、習慣風習が色濃く出ている部分で開けてあれば開けておくし、閉めておけば閉めておくというものね。 まぁ、お好きなようにってことだ。 ただ、神棚によっては閉…

基本の神具セット これに神鏡を加えるかどうか

よく使われる神具 神鏡 豆八足台 セトモノ 個人で祭っている場合には自分のやり方が決まりごとみたいなもんで、誰に気兼ねをすることもなく、誰の目を気にすることなく神具を配置すればいいんだけど、職業の人たちは決めてあるわけだ。 ついでにネット通販が…

神具でピンキリの幅が広いのが三宝の世界

三宝・遠山三宝・折敷 目的に応じて使い分け 言葉だけで選ぶとガッカリということが世の中にはありますね、単一製品だと思ったらそれにはいろいろなバリエーションがあって、粗悪品もあれば良品もあることを知らなければ不満は起きないでしょうけど、知って…

正面だけ掛けるか左右にまで掛けるか 神前幕の無地

棚板の幅で選ぶだけ 3尺棚板なら90を選ぶだけ 神前幕の掛け方は前掛けと似ている、正面だけ垂れ下げるように掛ける場合と、腰まで回すように左右にまで掛ける場合とある。 左右にまでコの字に掛ける場合には奥行き寸法も考慮に入れて選ぶだけです。 ただし…

下から上まで一つの空間を創り出す 八足台の魅力

高さ3尺までなら固定式、組立式で作れます 八足台の置き場所って家庭では神棚の下に置いておく、床の間に置いておく、押し入れを改良して置いておく、八足台そのものを神棚設置台にしてしまう、などいくつかのパターンがある。 もし、神棚の下に何も置いて…

二本の破魔矢を掛けることができる神前破魔矢掛け二段式

夫婦、姉妹、兄弟、恋人、親子など分けていたものを一緒に飾れる 欲張りな人は何本でも持っていたがる破魔矢の魅力、いろいろな意味を込めて祭っておくことがあるようですが、カッコイイですよね、こういう武具を象ったものには無駄がない、機能美に満ちあふ…

堅くて丈夫 い草の品質を上げた9ランクの上敷き

畳表の織り方で作る上敷き 堅くて丈夫というのは上敷きの織り方に関係していて、普通、上敷きは双目織りという織り方で作るんだけど、引目織りという畳表の織り方で作ることもあるのね。 強いほうがいいじゃないか、丈夫なほうが長持ちするじゃないか、と良…

御神体 像 物体のような形になったものを祀る神棚

物体を祀りたいとき最適 尾州桧の大黒宮 祀っておきたいもののほとんどが御札のような形になっていることが多いと思いますが、箱型であったり、像のようなものであったりすることもありますね。 物体形式だと普通の神棚では入らないことが多くて、奥行きがな…

やや大きめ 一尺サイズの金幣芯 神棚や祭壇に最適

光の反射で印象も変わる 金幣芯の姿 金幣芯は10cm~18cmぐらいの高さのものはよく使われていて、一尺前後になってくると置き場所が限られてきて、2尺を超えだすと本格的に祭っておきたいときじゃないとなかなか使わない。 今回は、小型サイズではなくて、や…

上敷きを斜めに切って接合することはできません

縦横斜めに切れる 自由に切れる上敷き とても特殊な例だと思うかもしれない、家の中に外廊下のある家は少ないし、廊下にゴザを敷いておく家庭もそうないと思う。 でも、実は畳廊下にリフォームする住宅もあることは確かなんだよね。 こう言っちゃなんだけど…

見せつけない ひけらかさない 御札舎の魅力

地味でもない派手でもない 人気も人目も気にならない 身の回りに人がいる生活をしているから人目を気にしないで生きていくのは無理なんだろうけど、自分の部屋の中なら自分の好きなことができるよね。 ただ、それが家の中という範囲で考えてしまうと今度は家…

そのものズバリ 目的ひとつ 神前破魔矢台 檜製

置く 掛ける 差す 立てかけるができる専用台 神前破魔矢置きのご紹介です、目的が超限定的なので他の用途にはまず使われることがないと思いますね、好きな人向けというかマニア向けというか、こういうズバリ商品があってもいいんじゃないだろうか。 あれこれ…

ゴザの折り曲げや寸法の直しを可能にする上敷きのヘリテープ

こりゃ便利だ 自分でできる上敷きのサイズ変更 折り曲げているということは大きかった、長かったということなんでしょう、そこで、経験的に隅の方で折り曲げて、折り込んで敷いている家庭が多いのではないでようかね。 襖の溝側で折り曲げてしまっていると良…

時間が経つと味わいが出てくる欅の神棚の魅力

5年後、10年後、15年後の変化も楽しめます 一般的に言うなら神棚は桧で作るんだけど、まぁ、その桧にもいろいろあって、さらにどの場所や角度などで切り出したものなのかにもよって価格に違いが出てくる。 それとはまた別の世界があって、欅(けやき)という…

御霊舎の祭り方 シンプルに祭っておこう

神具の大小は個人差があるからお好きなように 御霊舎の場合には扉ぐらいの大きさの神鏡を使う人もいるんだけど、神具の組み合わせ、大きさの組み合わせに決まりがない。 決まりがないから好き勝手にどうぞ、、、って具合なんだけど、それでも何か参考例を見…

やってみたくなる神具の置き方 金幣芯と神鏡を祭る

扉前でも階段前でも最前列でもOK 多くの場合、神鏡だけってことが多いと思うんだけど、金幣芯になると祭っている人たちは少なくなるはず、おまかせ工房でも出荷量を考えれば間違ってはないと思う。 金幣芯だけを選んでくれるお客さんもいて、金幣芯だけ必要…

神道 ぼんぼり これがないと雰囲気がでない 雪洞の魅力

雪洞は高さ寸法で決めるのが基本 ホームセンターに行ったらお盆用品が売られていて、全てMade in chinaと書かれていて、まぁ、そういう時代なんだろうなと思いつつ、盆提灯もあったら見てみるとプラスチック製で、もうどうなっちゃたのこの日本、って具合で…

限定的な場所で活躍するスペシャルマット 業務用マット

多目的ではないところが専門的なんだろう 何にでも使える、用途は問わないという多目的な製品がある一方で、これには使えない、ここで使うならコレみたいな専門的な製品も世の中にはあって、おそらく、プロになればなるほど使える用途が限定されたものを使わ…

家庭菜園、ベランダ菜園で防風・防雨・温室化ができる透明ラップ

モノの味方を変えると世界が変わって見えるはず 8月ですね、きっと家庭菜園をしていると豊作時期で穫れまくって近所や知り合いに配りまくっている人もいるのではないでしょうか。 姿形は悪くとも味は変わらないと自己満足も含めて、いや、納得して一言付け加…

周囲を一変させる本物の魅力 神棚前、仏壇前に掛けるすだれ

いくつかの組み合わせがあります 神仏用の御簾 赤色の縁と黄色染めの組み合わせは神社でよく見かけるかと思うけど、これを家庭で行うとかなり色目が強いはず、広い場所向きかもしれない。 家庭で掛けておく場合には赤色の縁であれば自然色がおすすめです。 …

専用のすだれを装着することもできる 小型サイズ向け神棚ガラスケース

神棚を入れる 木札を入れる 箱宮として使う おまかせ工房の弥栄屋根違い三社小型をそのまますっぽりと入れてもらうために作り出した神殿ケースのご紹介です、サイズが合えばいろいろな使い方ができると思う。 神棚のサイズ表記であれば20号とつけたいところ…

やる気と力強さが魅力 竜彫神鏡とセトモノのセット

天の守り神 昇れ昇れ天まで昇れ 今なら神具セットに木彫り雲「桧」の無料サービスをしているから、必要な人は大きな雲か小さな雲を選んください、付けておきます。 竜が好きっていう人はいるようないないような、竜のどこが好き?と聞けばまた違った答えが返…

七福神 恵比寿と大黒天 飯と金に困らない生活

貧困から生まれた理想形 恵比寿様 大黒様 こうなりたいってものがないとならないわけです、そんなことは太古からそうだったに違いない、棚からぼた餅ってわけにはいかない。 飢えに苦しむから五穀豊穣を願い、先がわからないから商売繁盛を願いという具合に…

気が向いたときにでも埋めておくといい 鎮物

簡易版で埋めるもよし 桐箱入りで埋めるもよし 予算の関係なのか、機会の関係なのか、まぁ、その辺のことまではわからないんだけど、鎮物を自分で埋めるっていう人が増えた。 神事、祭事、儀式となるとそこそこの予算がかかるもんで、地鎮祭をするときに行っ…

御霊入れの決定版 尾州桧で作る御霊舎(みたまや)

家具ではないでの塗装はしません 神道の製品にしても神棚などにしても年々様々な製品が世に出てきて、新しいものじゃないと人が寄ってこないんだろう。 仏壇などもあれを仏壇として作るのか、家具として作るのかによってまるで価格が違うってことは誰も承知…

好みは出せない代わりにお買い得にしてある上敷きござ

江戸間サイズ 本間サイズ ヘリは一種類 あれこれ種類があれば選べるし好みも出せるというのは販売手法の中でよくあることなんだけど、あれこれ選べません、という手法もあるわけだ。 飲食店であれば定食もあれば単品アラカルトもあるみたいな感じなのかな。 …

複数並べたときにわかる上品シリーズの良さ 大神明一社神殿

八足台で祭りたい 一社の神棚ならこういうランク 小型神殿から大神明一社を紹介してみたいと思うんだけど、シリーズでして大きさの違いで呼称が違うだけ、使っている素材などは同じ。 小型と言ってもそこそこの大きさがあるもんだから、八足台の上で祭りたい…